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KTM 1390 Super Duke R EVO の写真

ネイキッド・V型2気筒 1350cc — KTM

1390 Super Duke R EVO

1350ccV型2気筒のハイパーネイキッド。シート高834mm。EVOはWP製セミアクティブサスペンションを標準装備。車両重量は日本公式が「重量 (燃料なし)」しか出しておらず調査中。

あなたの身長で、乗りこなせる?

シート高834mm
装備重量調査中
ローシート調査中

なんとかなる実測(実際にこの身長帯のライダーが跨って計測した記録です)

片足母指球の実測あり。片足荷重や停車位置の工夫で、多くのオーナーが日常的に乗っています

余裕:両足がしっかり届きます。足つきで悩む必要はありません / なんとかなる:片足荷重や停車位置の工夫で、多くのオーナーが日常的に乗っています / 工夫が必要:そのままでは厳しめ。でもローシート・ローダウン・厚底ブーツで届きます。諦めるのはまだ早い

すべての身長帯の判定を見る
KTM 1390 Super Duke R EVO の身長帯別の足つき判定
身長判定足つき出自
140–149cm工夫が必要両足とも届きにくい推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)
150–159cm工夫が必要両足とも届きにくい推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)
160–169cmなんとかなる片足母指球実測(実際にこの身長帯のライダーが跨って計測した記録です)
170–174cmなんとかなる両足母指球推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)
175–199cm余裕両足べったり〜母指球推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)

164cmライダーの実測

片足の母指球のみ届く状態だが、車体が軽く低重心のため不安なく乗れている。信号待ちで足を攣りそうになる心配はある。傾斜地・段差での停車は場所を選ぶ

不安になる場面別に見る

怖い場面はどれですか?(複数選べます)

あなたの重みづけでの総合

55点実測(実際にこの身長帯のライダーが跨って計測した記録です)

気になる場面を選ぶと、その場面の比重を2倍にして総合を計算し直します

判定(余裕/なんとかなる/工夫が必要)は足つきだけで決まります。場面の選択では変わりません

ツーリング快適装備

1390 Super Duke R EVO の装備一覧。◎は標準装備、○はオプション、—は設定なしと確認済み、調査中は未確認です。
装備有無
スマートキー◎(標準装備)
給油口キーレス◎(標準装備)
シートキーレス◎(標準装備)
純正パニアキーレス連動—(設定なしと確認済み)
クルーズコントロール◎(標準装備)
アダプティブクルーズ(ACC)—(設定なしと確認済み)
グリップヒーター○(オプション設定あり)
USB給電(Type-A)—(設定なしと確認済み)
USB給電(Type-C)◎(標準装備)
ETC2.0車載器○(オプション設定あり)
センタースタンド—(設定なしと確認済み)
空気圧モニター—(設定なしと確認済み)
電子制御サスペンションWP APEX PRO セミアクティブサスペンション(EVOの標準装備)◎(標準装備)
自動車高調整◎(標準装備)
ライディングモード◎(標準装備)
コーナリングABS(IMU)○(オプション設定あり)
トラクションコントロール◎(標準装備)
クイックシフター○(オプション設定あり)
DCT—(設定なしと確認済み)
E-Clutch—(設定なしと確認済み)
TFTメーター◎(標準装備)
スマホ連携◎(標準装備)
Y-AMT調査中(未確認。確認でき次第更新します)

◎ 標準 / ○ オプション / — 設定なし(設定なしと確認済み) / 調査中(未確認。確認でき次第更新します)

主要スペック

出典一覧 →
エンジン形式V型2気筒 1350cc
排気量暫定値(メーカー公式での最終確認前の数値です)1350cc
シート高(標準)暫定値(メーカー公式での最終確認前の数値です)834mm
装備重量暫定値(メーカー公式での最終確認前の数値です)調査中
全長×全幅×全高調査中
ホイールベース1491mm
最小回転半径調査中
燃料タンク容量17.5L
WMTC燃費調査中
メーカー希望小売価格(税込)2,834,000円

暫定値=メーカー公式での最終確認前の数値です

出典: 2024 KTM 1390 SUPER DUKE R EVO 技術仕様(KTM Japan株式会社) — 参照日 2026-08-13

純正シートで変わる足つき

同じ車体のまま、シートを替えて足つきを変える方法です。グレード(買う仕様)とは別のものです

純正シートオプションは調査中です

履くもので変わる足つき

シート高そのものは変わりません。足が地面に届く条件として、実質的に同じ効果があります

  • 厚底ライディングシューズ−38mm相当

    厚底ライディングシューズ(ソール38mm)を併用すると、足が届く条件としては実質796mm相当なんとかなる推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)

    シート高そのものが下がるわけではありません

    ソール高38mm(一部サイズ40mm)のライディングシューズ。EN 13634:2017適合。実質的にシート高を38mm下げるのと同等の効果

対策すると、どこまで届くか

シートと履くものは同時に使えます。組み合わせたときの足つきを計算しました

あと約39mm 下げられれば「余裕」に届きます

届く組み合わせ

  • 標準シート + 厚底ライディングシューズ(−38mm)−38mm

    実質 796mm 相当なんとかなる推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)

ソール高がそのまま足つきに効くという前提の計算値です。実測ではありません。ステップやカウルの形状によっては、数字ほど効かないことがあります

足つきをさらに良くするには

  • ローシート/ローダウン 準備中

    メーカー純正の選択肢から。トレードオフ(装備・乗り味)も正直に書く

  • 厚底ライディングシューズ 準備中

    ソール38mmなら実質シート高-38mm相当。安全規格(EN 13634)適合品を選ぶ

  • 乗り方の工夫 準備中

    片足荷重・お尻ずらし・停車位置の選び方