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スーパースポーツ・並列2気筒 689ccヤマハ

YZF-R7

689cc並列2気筒のミドルスーパースポーツ。2026年モデルで新フレーム・6軸IMU・電子制御スロットルを採用し、シート高は5mm下がって830mmに。クルーズコントロールも搭載

あなたの身長で、乗りこなせる?

シート高830mm
装備重量189kg
ローシート調査中

なんとかなる推定シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します

片足荷重や停車位置の工夫で、多くのオーナーが日常的に乗っています。実測が集まり次第更新されます

余裕:両足がしっかり届きます。足つきで悩む必要はありませんなんとかなる:片足荷重や停車位置の工夫で、多くのオーナーが日常的に乗っています工夫が必要:そのままでは厳しめ。でもローシート・ローダウン・厚底ブーツで届きます。諦めるのはまだ早い

すべての身長帯の判定を見る
ヤマハ YZF-R7 の身長帯別の足つき判定
身長判定足つき出自
140149cm工夫が必要両足とも届きにくい推定シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します
150159cm工夫が必要両足とも届きにくい推定シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します
160169cmなんとかなる両足つま先または片足母指球推定シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します
170174cm余裕両足べったり〜母指球推定シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します
175199cm余裕両足べったり〜母指球推定シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します

この身長帯の実測

推定シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します

この車種の実測はまだありません。推定値でご案内しています

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怖い場面はどれですか?(複数選べます)

あなたの重みづけでの総合

57推定シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します

気になる場面を選ぶと、その場面の比重を2倍にして総合を計算し直します

判定(余裕/なんとかなる/工夫が必要)は足つきだけで決まります。場面の選択では変わりません

ツーリング快適装備

YZF-R7 の装備一覧。◎は標準装備、○はオプション、—は設定なしと確認済み、調査中は未確認です。
装備有無
クルーズコントロール2026年モデルで搭載標準装備
ライディングモードYRC(ライドバイワイヤ+6軸IMU)標準装備
コーナリングABS(IMU)6軸IMUによるコーナリング制御標準装備
クイックシフター第3世代・シフトアップ/ダウン対応標準装備
TFTメーター5インチフルカラー・4テーマ標準装備
スマートキー調査中未確認。確認でき次第更新します
給油口キーレス調査中未確認。確認でき次第更新します
シートキーレス調査中未確認。確認でき次第更新します
純正パニアキーレス連動調査中未確認。確認でき次第更新します
アダプティブクルーズ(ACC)調査中未確認。確認でき次第更新します
グリップヒーター調査中未確認。確認でき次第更新します
USB給電(Type-A)調査中未確認。確認でき次第更新します
USB給電(Type-C)調査中未確認。確認でき次第更新します
ETC2.0車載器調査中未確認。確認でき次第更新します
センタースタンド調査中未確認。確認でき次第更新します
空気圧モニター調査中未確認。確認でき次第更新します
電子制御サスペンション調査中未確認。確認でき次第更新します
自動車高調整調査中未確認。確認でき次第更新します
トラクションコントロール調査中未確認。確認でき次第更新します
DCT調査中未確認。確認でき次第更新します
E-Clutch調査中未確認。確認でき次第更新します
Y-AMT調査中未確認。確認でき次第更新します
スマホ連携調査中未確認。確認でき次第更新します

◎ 標準 / ○ オプション / — 設定なし(設定なしと確認済み) / 調査中(未確認。確認でき次第更新します)

主要スペック

出典一覧 →
エンジン形式並列2気筒 689cc
排気量689cc
シート高(標準)830mm
装備重量189kg
全長×全幅×全高2070×725×1160mm
ホイールベース1395mm
最小回転半径調査中
燃料タンク容量14L
WMTC燃費調査中
メーカー希望小売価格(税込)1,166,000

出典: ヤマハ YZF-R7 ABS(2026)バイク購入ガイド(バイクブロス) — 参照日 2026-08-13

純正シートで変わる足つき

同じ車体のまま、シートを替えて足つきを変える方法です。グレード(買う仕様)とは別のものです

純正シートオプションは調査中です

履くもので変わる足つき

シート高そのものは変わりません。足が地面に届く条件として、実質的に同じ効果があります

  • 厚底ライディングシューズ38mm相当

    厚底ライディングシューズ(ソール38mm)を併用すると、足が届く条件としては実質792mm相当余裕推定シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します

    シート高そのものが下がるわけではありません

    ソール高38mm(一部サイズ40mm)のライディングシューズ。EN 13634:2017適合。実質的にシート高を38mm下げるのと同等の効果

足つきをさらに良くするには

  • ローシート/ローダウン 準備中

    メーカー純正の選択肢から。トレードオフ(装備・乗り味)も正直に書く

  • 厚底ライディングシューズ 準備中

    ソール38mmなら実質シート高-38mm相当。安全規格(EN 13634)適合品を選ぶ

  • 乗り方の工夫 準備中

    片足荷重・お尻ずらし・停車位置の選び方