140cm台で乗れるバイク【実測つき】
身長140〜149cm(平均股下655mm)で、掲載中の21台がどう判定されるかをまとめています。実測があるものは実測、無いものは推定として区別して表示しています。
この記事の結論 — 140cm台への推奨3台
- ホンダ レブル250シート高 690mm / 装備重量 171kg余裕推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)両足がしっかり届きます。足つきで悩む必要はありません
- カワサキ W230シート高 745mm / 装備重量 143kgなんとかなる推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)片足荷重や停車位置の工夫で、多くのオーナーが日常的に乗っています
- スズキ SV650シート高 785mm / 装備重量 199kg工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)そのままでは厳しめ。でもローシート・ローダウン・厚底ブーツで届きます。諦めるのはまだ早い
該当する車種(21台)
- クルーザー・単気筒 249ccホンダ レブル250690mm余裕推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)
- クラシック・単気筒 232ccカワサキ W230745mmなんとかなる推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)
- ネイキッド・V型2気筒 645ccスズキ SV650785mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- クラシック・単気筒 398ccトライアンフ スピード400790mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- ネイキッド・直列4気筒 948ccカワサキ Z900RS800mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- クラシック・単気筒 348ccホンダ GB350800mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- ネイキッド・並列2気筒 688ccヤマハ MT-07805mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- ネイキッド・直列4気筒 1000ccホンダ CB1000ホーネット809mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- ネイキッド・3気筒 888ccヤマハ XSR900810mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- ネイキッド・直列4気筒 648ccホンダ CB650R810mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- ネイキッド・並列2気筒 776ccスズキ GSX-8S810mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- アドベンチャー・並列2気筒 895ccBMW F800GS815mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- ネイキッド・3気筒 888ccヤマハ MT-09825mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- アドベンチャー・単気筒 452ccロイヤルエンフィールド ヒマラヤン450825mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- ネイキッド・V型2気筒 1350ccKTM 1390 Super Duke R EVO834mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- アドベンチャー・単気筒 249ccスズキ Vストローム250SX835mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- アドベンチャー・並列2気筒 755ccホンダ XL750トランザルプ850mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- アドベンチャー・並列2気筒 1084ccホンダ CRF1100Lアフリカツイン850mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- アドベンチャー・水平対向 1300ccBMW R1300GS850mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- アドベンチャー・並列2気筒 776ccスズキ Vストローム800DE855mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
- アドベンチャー・並列2気筒 688ccヤマハ テネレ700875mm工夫が必要推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)→ 対策を見れば届きます
足つきをさらに良くするには
- ローシート/ローダウン 準備中
メーカー純正の選択肢から。トレードオフ(装備・乗り味)も正直に書く
- 厚底ライディングシューズ 準備中
ソール38mmなら実質シート高-38mm相当。安全規格(EN 13634)適合品を選ぶ
- 乗り方の工夫 準備中
片足荷重・お尻ずらし・停車位置の選び方
このページのデータについて
シート高・装備重量はメーカー公表値です。判定は、実測があればそれを、無ければシート高と 身長帯ごとの平均股下からの推定を使い、どちらであるかを必ずバッジで示しています。